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オンライン会社訪問
2019年に横浜に移転した、京急グループの新しい
本社社屋をご紹介します。
社員同士のコミュニケーションが取りやすく、
また一人ひとりのワークスタイルに合わせて働ける環境を、ぜひご覧ください!
京急電鉄マスコットキャラクター
「けいきゅん」が案内します!

| 名前 | けいきゅん |
|---|---|
| 性別 | 不明 |
| 生年月日 | 2011年10月21日 「羽田空港国際線ターミナル駅(現:羽田空港第3ターミナル駅)」1周年を記念して誕生 |
| 出身地 | 京急電鉄 久里浜工場4番ピット |
| 趣味・ 特技など |
|
京急電鉄本社はコチラ
本社外観
横浜市みなとみらい21地区のオフィスビルが立ち並ぶ一角にある、地下2階・地上18階・塔屋1階の本社です。

横浜駅から本社までの道のり
-

改札を出て東口へ
向かいます。 -

横浜ポルタの地下街へ。
-

地下街をそごう横浜店に
向かって進みます。 -

そごう横浜店入り口の
右横にある
エスカレーターを上ります。 -

地下通路を真っ直ぐ進み、
エスカレーターを上り地上へ。 -

橋を渡ってオフィスビルを
抜けていくと…… -

京急グループ本社へ到着!


本社ビル前のベンチ
「ケイキューブ」
京急の電車が描かれたベンチ「ケイキューブ」。保育園児たちやご近所の方々の休憩スポットでもあり、撮影スポットにもなっています。

認可保育園も本社に併設
「京急グループ本社」には認可保育園「京急キッズランド新高島保育園」を併設し、みなとみらい地区における子育ての支援施設として、2020年4月から地域のお子さまを受け入れています。




2階・受付フロア
大画面のスクリーンもある広々とした受付フロアで、お客さまをお出迎えします。受付フロアの天井は、均一に並べられた木のデザインが施されています。実はこの木の間のラインは、京急の線路幅に合わせたサイズになっているんですよ。


ロングシートを再利用した
待合用の椅子
待合室の椅子は、実際に京急の電車で使用されていたシートを再利用しています。ふかふかしたシートは京急ならではのものです。


1階・「京急ミュージアム」
「京急ミュージアム」では、実際の旧型車両の展示や
品川・羽田・三浦などを再現した
京急沿線のジオラマ、電車やバスの運転シミュレーターなど、
京急を余すことなく楽しめるミュージアムとなっています。


1階・ホール
本社内で一番広いホールで、隣の部屋とつなげることができます。大人数での会議や説明会もこちらで実施しています。


3階・会議室フロア
緑のカーペットと赤いスタンディングデスクが特徴の3階会議室フロア。主に来社された社外の方との打ち合わせに使用しています。


開放的な執務フロア
5~10階が京急電鉄の、11階以上はグループ会社の執務室となっています。仕切りがなく、開放的な執務室のため隣の人ともコミュニケーションが取りやすくなっています。また、各フロアとは執務室エリアの中心にある階段でも移動が可能です。




ミーティングや個人作業がはかどる
共有スペース
各フロアの共有スペースには、ちょっとした打ち合わせも可能なスペースや、一人で集中しやすい半個室など、それぞれのワークスタイルに合わせられる環境を整えています。また、自動販売機なども各フロアに設置されていますので、疲れた時はコーヒーブレイクでほっと一息つきましょう♪
階段にも一工夫を
エレベーターの混雑回避、そして社員の健康のために階段を利用してほしいとの思いから、各フロアの階段横に、さまざまな過去の名言や、京急オリジナルのクスッと笑える迷言(?)を掲載しています。京急の遊び心が隠された階段も要チェックです。


グループ全社員が利用可能な
カフェテリア「Terminal」
多くのグループ社員がお昼休憩に利用する、17階のカフェテリア「Terminal」。カレーやラーメン、うどんといった定番メニューから日替わりのオリジナルメニューも取りそろえています!





バランスの取れた食事を提供
美味しさはもちろん、肉・魚・野菜とバランスよく栄養が取れるようメニューにも一工夫を。
野菜たっぷりのDELIシリーズや、季節限定のメニューなどがあります。
BOWL「比内地鶏のさっぱり
柚子の塩だれ丼」
DELI「A:ケイジャンチキングリル、
B:鯵の胡麻天ぷら」
麺「長崎皿うどん」
麺「芳醇だし醤油ラーメン」
17階には
バルコニーや和室まで!
17階には、特別な会合や打ち合わせに使用できる和室「憩休庵(けいきゅうあん)」や、緑あふれるバルコニーもあり、社員の憩いの場所なんですよ♪



みなさんとお会いできるのを楽しみにしています!




